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偏愛土木写真from土木写真部

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このコーナーでは、土木写真部(https://www.facebook.com/doboku.photo)の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します。
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記事一覧

【偏愛土木写真0020】通水100周年!ライトアップされた大河津分水路

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0019】規則正しく美しく ~ダムの「フーチング」を愛でてみよう~

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0018】木の温もりに包まれて

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0017】春になったら ダム穴を観に行く!!!

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0016】東洋一のアーチ橋と呼ばれた橋「青雲橋」

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0015】まるで宝石のような水を湛える鎧畑ダム

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0014】日本一の規模を誇る木造車道橋「かりこぼうず大橋」

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します。   第14回は、車が通行可能な木造橋として日本一の規模を誇る「かりこぼうず大橋(宮崎県西米良村)」です。 かりこぼうず大橋について  この橋が林道「小山重(こざえ)線」に架かる橋であることや、宮崎県における杉材の原木出荷量が日本一であることから、宮崎県産杉の集成材を用いた木造橋が建設されました。  橋梁形式の選定にあたっては、アーチ橋も含め、様々な検討がなされたようですが、最終的に

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【偏愛土木写真0013】国指定重要文化財「綱ノ瀬橋梁及び第三五ヶ瀬川橋梁」

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0012】モノクロ土木写真のススメ

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

「NO DOBOKU, NO LIFE. XII 土木技術者による土木構造物だけの写真展」が開催されます…

 偏集長のマツです。土木写真の聖地”宮崎県”から恒例行事の便りが届きました。  今回はfr…

【偏愛土木写真0011】災害で消えゆく勇姿を記録する

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0009】牛根大橋

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0010】土木技術の結晶「塚原ダム」

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します…

【偏愛土木写真0008】自然に受け入れられた法面

 このコーナーでは、土木写真部の部員が一押しの土木構造物やお気に入りの写真をご紹介します。第8回は、熊本市から宮崎市まで九州山地を貫く国道219号の熊本県球磨村神瀬の球磨川沿いにある神瀬の法面(のりめん)です。 「法面」って? 法面は、切土や盛土によって作られた人工斜面のことです。崩壊しないように安定した勾配で仕上げたり、それでも十分安全とならない場合は、ブロックを積んだり、法枠(のりわく)を施したりして人工物で保護してあります。 「この法面は自然に受け入れられてるね」 

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