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NO BRIDGE,NO LIFE.

土木学会WEB情報誌『from DOBOKU』〜土木への偏った愛

偏集長のマツです。
今日8月4日は、1986(昭和61)年に宮崎で生まれた「橋(はし)の日」。
毎日が記念日を豪語する、わたくし橋の町医者マツが特に悦びに満ちあふれる日です。

全国津々浦々の名もなき橋に感謝!
そして、それをつくり、守り、大切に使ってくださる皆様全員に感謝!

よっしゃ!今宵は酒でも飲むかな(*゚▽゚*)

※写真は、沖縄県のワルミ大橋。橋梁技術者として育ててくれた橋のひとつです。


写真・文:松永 昭吾(マツ) fromDOBOKU偏集長
 土木酒場大将。51歳。酒と本をこよなく愛する橋の町医者。「土木は優しさをかたちにする仕事」がモットー。土木学会土木図書館委員会委員、土木学会誌編集委員、地震工学委員会委員、土木偏愛note「fromDOBOKU」編集長。土木写真部福岡支部長、土木偉人かるた部西部支部長、マンホール探検隊九州支部長。(株)インフラ・ラボ代表取締役、(株)サザンテック執行役員上席技師長。工学博士・技術士・防災士

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土木学会WEB情報誌『from DOBOKU』〜土木への偏った愛
土木のことをカジュアルに噛み砕いたユニークな形で届けることを目的に、土木工学の専門家やインフラ管理支援ボランティア、土木工学を志す学生たちが文章、写真、イラスト、動画、音声配信などのコンテンツを発信していく『from DOBOKU(フロムドボク)』です。