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【募集】12/1~31 ライモンがフォトコン開催!

土木学会WEB情報誌『from DOBOKU』〜土木への偏った愛

 偏集長へんしゅうちょうのマツです。すっかり寒くなってきましたね。みなさんは、LIMN(ライモン)って知っていますか。知りませんよね(^-^; リムって読んじゃだめなのかな。これは、地方インフラ・メンテナンスネットワーク(代表者不明)の愛称のようです。土木学会インフラメンテナンス総合委員会 の下部組織を名乗っているようですが、謎しかありません。

地方インフラ・メンテナンスネットワーク(LIMN)
 土木学会インフラメンテナンス総合委員会アクティビティ部会に結成された有志の会。地方のインフラメンテナンスを推進するために、最前線で苦悩する地方公共団体の職員が本気で語り合い、学び合う場となることを目的としている。2022年3月15日に橋守サミットの開催を企み中。

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橋守はしもりフォトコンテスト開催

 そのライモンが2021年12月1日~31日フォトコンテストの写真を募集しているようです。橋を守る人や、橋のメンテナンス(橋洗いや橋掃除、橋の健康診断や治療など)の写真ならなんでもよいようです。優秀作品には、MIP(Most Impressive Photograph)の栄誉がおくられるとのこと。

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応募方法

 公式Instagramか、公式facebookをフォローし、ご自身のInstagramやfacebookページで #橋守サミット2022  (#はハッシュタグ)を付けて投稿するだけ。その他、写真のタイトルや,、橋のメンテナンスへの熱い思いにハッシュタグを付けて投稿いただけると、主催者のこころに響くかもしれません。

 公式Instagram
 https://www.instagram.com/limn.project/
 公式facebook 
 https://www.facebook.com/limn.project/

応募方法の詳細、募集要項は、公式Instagramなどをのぞいてみてください!
何万枚でも投稿可能だそうです。
みんなで橋守はしもりたちを応援しよう!!

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写真・文:松永 昭吾(マツ) fromDOBOKU偏集長
 土木酒場大将。51歳。酒と本をこよなく愛する橋の町医者。「土木は優しさをかたちにする仕事」がモットー。土木学会土木図書館委員会委員、土木学会誌編集委員、地震工学委員会委員、土木偏愛note「fromDOBOKU」編集長。土木写真部福岡支部長、土木偉人かるた部西部支部長、マンホール探検隊九州支部長。(株)インフラ・ラボ代表取締役、(株)サザンテック執行役員上席技師長。工学博士・技術士・防災士


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土木学会WEB情報誌『from DOBOKU』〜土木への偏った愛
土木のことをカジュアルに噛み砕いたユニークな形で届けることを目的に、土木工学の専門家やインフラ管理支援ボランティア、土木工学を志す学生たちが文章、写真、イラスト、動画、音声配信などのコンテンツを発信していく『from DOBOKU(フロムドボク)』です。