10月22日 公共事業の「伝え方」を考える。
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10月22日 公共事業の「伝え方」を考える。

 偏集長のマツです。10月22日にオンライン講演しますよ(・ω・)v

 市場に任せているだけだと国民の生活に不可欠なサービスが十分に行き渡らないと考えられる場合に、国や自治体がみんなで出し合った税金を使って作ったり行ったりするものを「公共事業」といいます。

 その公共事業の「伝え方」について考えるフォーラムにて、マツが基調講演をさせていただきます(ノ^^)ノ 
「公共事業とは『やさしさをカタチにする仕事』」
というタイトルで、マツが日頃思っている公共事業のあり方をお話できればと思います。



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三方良しの公共事業フォーラム2021 福島
~公共事業の「伝え方」を考える。~
日 時 令和3年10月22日(金)13:30~17:00
場 所 福島県福島市(オンライン生中継)
主 催 三方良しの公共事業推進研究会
共 催 (一社)地域建設業新未来研究会
後 援 国土交通省東北地方整備局
    福島県
    福島市
    (一社)福島県建設業協会
<プログラム>
 13:30 オープニング
  主催者挨拶 小野貴史氏
  来賓挨拶
 13:45 基調講演「公共事業とは『やさしさをカタチにする仕事』」
   噂の土木応援チームデミーとマツ共同代表 松永昭吾
 15:00 休憩
 15:15 フリートーク
   (有)磯部組          宮内保人
   国土交通省治水課企画専門官 桝谷有吾氏
      写真家           山崎エリナ
   映像作家/スタジオガイナ  浅尾芳宣氏
   シティ情報ふくしま前編集長 廣澤史大氏
  (コーディネーター)     西川貴史
 17:00 終了    


私の講演のあとは… なんだか、重量級著名人のフリートークが(O_O)

「知ってる?トンネル」の浅尾芳宣氏(スタジオガイナ)や、第3回インフラメンテナンス大賞優秀賞を受賞された山崎エリナ氏。しかも、DobokuLab 西川貴史氏(早稲田大学学生)がコーディネーターとは。

マツの前座感半端ないぜΣ(゚д゚lll)


映像作家 浅尾芳宣氏の作品「知ってる?トンネル」


山崎エリナ氏最新の写真集「鉄に生きる」


「最新版・三方良しの公共事業改革」


どなたでもオンラインでご視聴いただけます(*^^)
お申し込みは
↓こちらから


写真・文:松永 昭吾(マツ) fromDOBOKU偏集長
土木酒場大将。51歳。酒と本をこよなく愛する土木技術者。「土木は優しさをかたちにする仕事」がモットー。土木学会土木図書館委員会委員、土木学会誌編集委員、地震工学委員会委員、土木偏愛note「fromDOBOKU」編集長。土木写真部福岡支部長、土木偉人かるた部西部支部長、マンホール探検隊九州支部長。(株)インフラ・ラボ代表取締役、(株)サザンテック執行役員上席技師長。工学博士・技術士・防災士。





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